
薪棚4棚×裏表で8面の内、3棚が空になった。10月中旬から3ヶ月だから
一ヶ月一棚の割りになる。まあまあではないだろうか。これからは
残りを気にしないでぼんぼん焚こう。(写真の左と右の棚が空)
手前の今冬期用の楢の丸切りもぼちぼち進んでいる。

これが今焚いている樹の種類。左からミズナラ、赤松、ケヤキ。
ケヤキは硬くて火持ちがするけれども焚くと臭いを出すのと
割るときねじれて非常に割りにくい。真ん中の赤松はこの大きさでも
30分と持たないで燃えてしまう。その代わり火付きがよくて
すぐ高温を出すので最初の火付けの時には重宝する。
左のミズナラが薪の優等生。割りやすくて火持ちがする。
今年は只でもらった赤松とケヤキが沢山あってそれらを優先して
使った。その結果、今残っているのはミズナラ2.5棚、赤松2棚、
ケヤキ0.5棚、小割り用木っ端0.5棚となった。3月までこれで
大丈夫だろう。
5 コメント:
写真の一棚500Kgぐらい??それとも100Kg??
うちは3ヶ月でクヌギ、ナラの太いやつを1300Kg燃やした。
いまのうちに30cmクラスをあと2〜3本倒さなくちゃと焦ってる。
訂正:500Kg??それとも1000Kg??
一棚1トンかな。しかし、自分の所に原木があるのはいいなあ。
3トンかぁ。けっこう焚くんだね。そっちは寒いんだろうね。うちは半分で済んでるなぁ。それにしてもバンバン伐る前に薪棚作らなきゃいけないんだけどまだできない。
岡山とじゃ平均気温が違うからね。安曇野の1月の平均気温は最低−1度、最高1度。寒いときは朝マイナス10度以下になる。ストーブは24時間、夜中焚いてる。
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